これまで以上に喫煙者の肩身が狭くなってきました。
身近な施設にも、喫煙場所すらないようなところ、あってもどこにあるのかわからないほど狭いスペースに押しやられているところが急激に増えてきました。
私の知人が病院へ行った次の日に、
“あの病院には入院したくないな。何しろ全館禁煙だから。”
なんて言ってました。
苦痛を味わうことなくやめられないだろうか。
様々な努力をした結果、挫折を味わい続けた人は、たとえ1箱1000円になろうとも、吸い続けるしかないとあきらめてしまっているのはないでしょうか。
ドクタースモーキング(B)
ところで、今まで禁煙の努力をしてきた人たちは、吸いながらやめる方法を試してみたことがあるでしょうか。
これは、減煙といわれる方法で、吸いながら体内のニコチンの量を減らしていきます。しかも70日間かけてゆっくりとと言われれば、なんとなく成功できそうな気がしませんか。
ドクタースモーキングは、“禁煙の夢よもう一度”というような方の強い味方になるかもしれません。
タグ:禁煙
